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ネイリスト資格の種類について

ネイリスト資格にはどんな種類がある?違いと選び方を分かりやすく解説

資格

ネイリストを目指そうと調べ始めたとき、「ネイリスト資格にはどんな種類があるのか」「どれを取ればいいのか分からない」と感じる方は少なくありません。

ネイリストの資格は一つではなく、目的や目指す働き方によって選ぶべき資格が異なります。また、国家資格なのか民間資格なのかといった点で混乱してしまうケースも多く見られます。

そこでこの記事では、ネイリスト資格の種類を一覧で整理し、それぞれの特徴や違い、初心者が最初に目指しやすい資格について分かりやすく解説します。これからネイリストを目指す方が、ご自分に合った資格を考えるための参考としてご覧ください。

ネイリストに必要な資格はある?国家資格との違い

ネイリストとして働くために、必ず取得しなければならない国家資格はありません。ネイリストの資格はすべて民間資格であり、資格がなくてもネイルサロンで働くこと自体は可能です。

ただし、資格が不要だからといって、まったく評価されないわけではありません。実際の現場では、一定の技術力や知識を客観的に証明できる指標として、ネイリスト資格が重視されるケースが多く見られます。

特に未経験から就職や転職を目指す場合、資格の有無が判断材料の一つになることも少なくありません。

また、ネイリスト資格には複数の種類があり、それぞれ目的や評価されやすい場面が異なります。

基本的な技術力を証明する資格、ジェルネイルに特化した資格、衛生管理に関する資格など、役割はさまざまです。そのため、「資格が必要かどうか」ではなく、「どの資格が自分の目標に合っているか」という視点で考えることが大切になります。

ネイリスト資格の種類一覧

ネイリスト資格の種類について

ネイリストの資格にはいくつかの種類があり、それぞれ目的や評価されやすい場面が異なります。ここでは、ネイリストを目指すうえで知っておきたい代表的な資格を整理します。

JNECネイリスト技能検定試験(ネイリスト検定)

JNEC(公益財団法人 日本ネイリスト検定試験センター)が実施するネイリスト技能検定試験は、ネイリスト資格の中でも最も基本となる検定です。

ネイルケアやカラーリング、イクステンションなど、ネイリストとして必要な基礎技術と知識を段階的に評価する仕組みになっており、全国的に知名度が高いことが特徴です。

試験は3級・2級・1級の3段階に分かれています。

3級では、ネイルの基礎知識や基本的なネイルケア、カラーリングなど、初心者向けの内容が中心となります。ネイル未経験者が最初に目指す資格として位置づけられることが多く、ネイリストを目指す第一歩として選ばれやすい級です。

2級では、より実践的なサロンワークを想定した技術力が求められます。ネイルケアやカラーリングに加え、チップ&ラップなどの技術試験も含まれ、就職・転職を視野に入れる段階で評価されやすい資格とされています。

1級は、トップレベルの技術力を証明する資格で、高度なイクステンション技術や完成度が求められます。すべてのネイリストが必ず取得するものではありませんが、技術力を強くアピールしたい場合や、将来的に指導者・上級者を目指す人に選ばれることが多い級です。

この検定は、資格そのものが就職を保証するものではありませんが、技術力を客観的に示す指標として、ネイルスクールやサロン現場で広く認知されています。

そのため、「どのネイリスト資格から取るべきか」と迷った場合、まずJNECネイリスト技能検定試験を軸に考える人が多いのも特徴です。

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JNAジェルネイル技能検定(ジェルネイル検定)

ネイリスト資格にはどんな種類がある?違いと選び方を分かりやすく解説

JNA(NPO法人 日本ネイリスト協会) が実施するJNAジェルネイル技能検定は、ジェルネイルに特化した技術力と知識を評価する資格です。現在のネイルサロンではジェルネイルが主流となっているため、サロンワークとの親和性が高い資格として位置づけられています。

この検定は、初級・中級・上級の3段階に分かれており、ジェルネイル未経験者から、実務レベルの技術力を身につけたい人まで、段階的にステップアップできる構成になっています。

初級では、ジェルネイルの基礎知識や安全管理、基本的な施術工程の理解が中心となります。筆記試験と実技試験があり、ジェルネイルに初めて触れる人でも取り組みやすい内容です。

JNECネイリスト技能検定3級と並行して学習するケースも多く見られます。

中級では、より実践的なジェルネイル技術が求められます。ジェルの塗布や仕上がりの美しさだけでなく、施術手順や完成度、サロンワークを意識した対応力も評価対象となります。就職・転職を意識する段階で、技術力の証明として評価されやすい級です。

上級は、ジェルネイルにおける高度な技術力と完成度が求められる資格です。すべてのネイリストが必ず取得するものではありませんが、ジェルネイルを強みとしてアピールしたい場合や、技術レベルの高さを示したい人に選ばれることが多い級とされています。

JNAジェルネイル技能検定は、JNECネイリスト技能検定が「ネイル全般の基礎」を評価する資格であるのに対し、「ジェルネイルに特化した実務寄りの資格」という位置づけになります。

そのため、ネイリストを目指す人の多くが、JNECネイリスト技能検定で基礎を固めたうえで、JNAジェルネイル技能検定を組み合わせて取得するケースも少なくありません。

ジェルネイルを中心にサロンワークを行いたい場合や、就職時に即戦力として評価されやすい資格を重視したい場合には、JNAジェルネイル技能検定は検討しやすい資格の一つと言えるでしょう。

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ネイルサロン衛生管理士

ネイルサロン衛生管理士は、ネイル施術における衛生管理や安全面の知識を証明する資格です。

直接的な技術試験はありませんが、サロン運営や現場での信頼性を高める資格として位置づけられています。特に就職時や独立を視野に入れる場合、評価されることがあります。

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その他のネイル関連資格

このほかにも、民間団体が認定するネイル関連資格が存在します。
例)JNAフットケア理論検定試験、JNA認定講師資格試験

ネイリスト資格の種類について

特定の技術や知識に特化したものもありますが、資格によってはサロン現場での評価が限定的な場合もあります。そのため、まずは主要な検定資格を理解したうえで、目的に応じて検討することが重要です。

ネイリスト資格は「数が多いから迷う」のではなく、「役割が違う」と考えると整理しやすくなります。

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ネイリスト資格はどれから取るべき?

ネイリスト資格には複数の種類がありますが、すべてを一度に取得する必要はありません。大切なのは、自分の経験や目的に合った資格から順に目指すことです。

ここでは、状況別に考え方を整理します。

未経験・初心者の場合

これからネイリストを目指す未経験者の場合は、まず基礎的な知識と技術を身につけていることを客観的に示せる資格から取り組むのが一般的です。

具体的には、JNECネイリスト技能検定試験3級など、ネイルの基礎範囲を体系的に学べる資格が該当します。

ネイルの基本構造や道具の名称・使い方、施術の基本的な流れなどを段階的に学べる資格は、自己流になりにくく、その後のステップアップにもつながりやすい点が特徴です。基礎がしっかり身についていることで、ジェルネイルなどの応用技術を学ぶ際の理解度も高まりやすくなります。

最初から難易度の高い資格を目指すと、練習量や完成度の高さに戸惑い、途中で行き詰まってしまうケースも少なくありません。まずは基礎資格から段階的に進めることで、無理なく学習を続けやすく、結果として挫折しにくい傾向があります。

就職・転職を目指す場合

ネイルサロンへの就職や転職を目指す場合は、サロンワークで評価されやすい技術力を客観的に示せる資格を意識して選ぶことが重要です。

具体的には、基礎技術を証明できる資格に加え、実務との結びつきが強い資格を組み合わせて取得するケースが多く見られます。

たとえば、JNEC ネイリスト技能検定試験2級は、サロンワークを想定した技術力が求められる資格として、就職・転職時の判断材料になりやすい資格の一つです。基礎的なネイルケアに加え、より実践的な施術工程が評価されるため、現場を意識した技術力を示しやすくなります。

また、ジェルネイルが主流となっている現在のサロン事情を踏まえると、JNAジェルネイル技能検定など、ジェルネイルに特化した資格をあわせて取得することで、即戦力としての印象を持たれやすくなります。

就職・転職を目的とする場合は、資格の数を増やすことよりも、「基礎が身についているか」「サロンワークに対応できるか」という点が重視されます。

そのため、基礎資格を土台にしながら、実務に近い資格へ段階的に進めていくことが、現実的で評価につながりやすい進め方と言えるでしょう。

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将来独立や開業を考えている場合

将来的に独立や開業を視野に入れている場合は、技術力だけでなく、衛生管理や安全面の知識も重要になります。

施術そのものに加え、サロン運営を意識した資格を取得しておくことで、信頼性を高めることにつながります。早い段階から長期的な視点で資格取得を考えることが大切です。

ネイリスト資格は「どれが一番良いか」ではなく、「今の自分に必要なものは何か」という視点で選ぶことで、無理なく次のステップにつなげやすくなります。

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資格の種類ごとの違いを比較

ネイリスト資格の種類について

ネイリスト資格は、それぞれ目的や評価される場面が異なります。ここでは、代表的な資格をいくつかの観点から比較し、違いを分かりやすく整理します。

難易度とステップアップのしやすさ

ネイリスト技能検定は、3級・2級・1級と段階的にレベルが分かれており、ネイルの基礎から実践的な技術、応用レベルへと無理なくステップアップしやすい構成になっています。

一方、ジェルネイル技能検定初級・中級・上級と段階的にレベルが設定されており、ジェルネイルの基礎から応用までを体系的に学べる資格です。

ただし、ジェルネイルはネイルの基礎知識や施術理解を前提とする場面も多いため、ネイル全般の基礎をある程度身につけたうえで取り組む方が、学習を進めやすい傾向があります。

衛生管理士は技術試験がなく、知識面の理解が中心です。

就職・サロンワークでの評価

就職や転職を意識する場合、基礎技術を証明できる資格は評価されやすい傾向があります。

特にサロンワークでは、ベーシックな施術を安定して行えるかどうかが重視されるため、基本資格を持っていることが安心材料になるケースが多く見られます。

ジェルネイル関連資格は、現場での即戦力を期待される場面で評価されやすい資格です。

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学習期間と取り組みやすさ

資格によって、必要な学習期間や練習量には差があります。

基礎資格は比較的短期間で目指しやすい一方、上位級や応用資格になるほど、反復練習や完成度が求められます。自分の生活リズムや学習時間を踏まえて、無理なく続けられる資格から選ぶことが重要です。

将来の活かし方の違い

資格は取得すること自体がゴールではなく、将来どのように活かすかが大切です。

就職を目指すのか、技術力を高めたいのか、将来的に独立を考えているのかによって、重視すべき資格は変わります。複数の資格を組み合わせて取得することで、目的に応じた強みを作ることも可能です。

資格の種類を比較すると、それぞれに役割があることが分かります。違いを理解したうえで選ぶことで、遠回りを避けやすくなるのです。

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資格取得を目指すならネイルスクールに通うべき?

ネイリスト資格は独学でも取得を目指せますが、学習方法によって進めやすさや結果には差が出やすくなります。ここでは、独学・通信講座・通学スクールそれぞれの特徴を整理し、スクールに通うべきケースを考えてみましょう。

まず、独学は費用を抑えて自分のペースで学べる点がメリットです。一方で、技術の正解が分からないまま練習を続けてしまったり、評価基準とのズレに気づきにかったり、という難しさもあります。

特に未経験者の場合、最初のつまずきで不安を感じやすい傾向があります。

次に、通信講座は自宅で学習でき、独学よりも教材やカリキュラムが整理されている点が特徴です。学習の指針を持ちやすい反面、技術の細かな修正や本番を想定したチェックは自己判断が中心になります。時間や場所の制約がある人には取り入れやすい方法です。

一方、通学型のネイルスクールでは、資格取得を前提としたカリキュラムのもと、技術を直接確認しながら学習を進められます。減点されやすいポイントや改善点をその場で把握できるため、遠回りを避けやすい点が大きな特徴です。

どの学習方法が最適かは、「不安を感じやすいポイント」や「学習に使える時間」によって変わります。

効率よく資格取得を目指したい場合や、独学・通信講座に不安がある場合は、通学型のネイルスクールという選択肢を検討する価値があると言えるでしょう。

キャリエールネイルスクールで学べる資格と特徴

ネイリスト資格の種類や学び方を整理したうえで、スクール選びを検討する際に重要なのが、「どの資格に対応しているか」「どんな体制で学べるか」という点です。

ネイルスクールキャリエール【東京新宿・横浜・立川のネイルスクール】

キャリエールネイルスクールでは、ネイリスト資格取得を目的としたカリキュラムが用意されており、学習環境やライフスタイルに合わせた学び方が選べます。

ネイリスト技能検定・ジェルネイル検定に対応したカリキュラム

キャリエールネイルスクールでは、ネイリスト技能検定やジェルネイル関連資格を見据えた指導が行われています。

基礎から段階的に学べる構成になっているため、未経験から資格取得を目指す場合でも、無理なくステップアップしやすい点が特徴です。

■検定対策コースを含む、コース&カリキュラムについてはこちらのページをご覧ください。
【キャリエールネイルスクールのコース&カリキュラム】

通学と通信講座を選べる柔軟な学習スタイル

新宿立川横浜の各校で通学できるほか、通学が難しい方向けに通信講座も用意されています。

通学では直接指導を受けながら技術を確認でき、通信講座では自宅で学習を進められるため、生活環境や学習ペースに合わせた選択が可能です。

検定基準を理解した指導体制で不安を減らしやすい

資格試験では、完成度だけでなく工程や所作も評価されます。

キャリエールネイルスクールの授業風景

日本ネイリスト協会から認定を受けている経験豊富な講師による、検定を意識した指導が行われることで、「どこを直せばよいのか」「どこが減点につながりやすいのか」を把握しながら練習を進めやすくなります。

また、万が一、検定試験に落ちてしまったとしても、合格するまで無料で検定試験のアドバイスやレッスンを受けることができます。技術の習得が遅れてしまいがちな方や本番に弱い方でも安心して取り組めるように最善を尽くす、それがキャリエールネイルスクールです!

▶【キャリエールネイルスクールの検定合格サポートを見る
▶【キャリエールネイルスクールのコース&カリキュラムを見る

資格取得後を見据えた学びにつなげやすい

資格は取得することがゴールではなく、その後の就職やキャリアにつなげることが重要です。

基礎技術をしっかり身につけたうえで次の資格や実務を意識できる環境は、長期的な視点で学びたい人にとって安心材料になります。

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※開業独立を目指す方には、より専門性の高い【開業独立サポートアカデミー】もあります。

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ネイルの資格についてのよくある質問

Q. ネイリスト資格は国家資格ですか?

A. ネイリスト資格は国家資格ではありません。現在、ネイリストとして働くために必須となる国家資格はなく、主に民間団体が実施する資格が中心です。
ただし、資格を持っていることで技術力や知識を客観的に示しやすくなり、就職や転職時の判断材料になることがあります。

Q.ネイリスト資格にはどんな種類がありますか?

A. ネイリスト資格には、基礎技術を証明する資格、ジェルネイルに特化した資格、衛生管理に関する資格など、いくつかの種類があります。

代表的なものとして、JNECネイリスト技能検定試験(3級、2級、1級)や、JNAジェルネイル技能検定試験(初級、中級、上級)といった資格が挙げられます。

Q. ネイリスト資格はどれから取るのがおすすめですか?

A. 未経験・初心者の場合は、まず基礎的な知識と技術を証明できる資格から目指すのが一般的です。
基礎を身につけてから、ジェルネイルや応用資格へステップアップすることで、無理なく学習を進めやすくなります。

Q. 資格がなくてもネイリストとして働けますか?

A. 資格がなくてもネイリストとして働くこと自体は可能です。
ただし、未経験から就職・転職を目指す場合、資格を持っていることで一定の技術力を証明しやすくなり、採用時に評価されるケースも多く見られます。

Q. ネイリスト資格は独学でも取得できますか?

A. ネイリスト資格は独学での受験・取得も可能です。ただし、技術試験では完成度や工程が細かく評価されるため、自己判断だけで進めることに不安を感じる人もいます。

独学に加え、通信講座や通学型スクールを検討することで、学習の不安を減らしやすくなる場合もあります。

Q. 資格の種類が多くて迷っています。どう選べばいいですか?

A. 資格選びで迷った場合は、「未経験か経験者か」「就職を目指すのか」「将来独立したいのか」といった目的を整理することが大切です。

資格の種類ごとの役割を理解したうえで、今の自分に必要な資格から順に検討すると選びやすくなります。

ネイリスト資格はどんなネイリストを目指したいかで選ぶ!

ネイリスト資格にはさまざまな種類があり、それぞれ役割や評価される場面が異なります。

ネイリストになるために国家資格は必要ありませんが、資格を取得することで、技術力や知識を客観的に示しやすくなり、就職やキャリア形成において有利になるケースが多く見られます。

未経験からネイリストを目指す場合は、まず基礎技術を証明できる資格から取り組み、段階的にステップアップしていく方法が現実的です。そのうえで、ジェルネイルや衛生管理など、目的に応じた資格を追加していくことで、自分の強みを広げやすくなります。

大切なのは、「資格の数」ではなく、「自分がどんなネイリストを目指したいか」に合った資格を選ぶことです。

学習方法についても、独学・通信講座・通学型のネイルスクールと選択肢があります。不安を感じやすいポイントや、使える時間・環境を基準に考えることで、無理のない学び方を選びやすくなります。

資格取得はゴールではなく、その先の就職やキャリアにつなげるための一歩と考えることが重要なのです。

キャリエールネイルスクールでは、資格の種類や目標に応じた学び方を選べる環境が整っています。ネイリスト資格について整理できた今こそ、ご自分に合った次の一歩を考えてみてくださいね。

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金子 実由喜

この記事の監修者

金子 実由喜

  • NPO法人 日本ネイリスト協会(JNA)副理事長
  • NPO法人 日本ネイリスト協会(JNA)名誉本部認定講師
  • 株式会社オーガスタプロデュース代表取締役
  • 公益財団法人 日本ネイリスト検定試験センター(JNEC)副代表理事
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